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除毛クリームで自己処理脱毛!使い方・効果やデリケートゾーンの口コミ体験!

クリーム

日々のムダ毛の処理は女性の永遠の課題ですね。
多くの方は、カミソリや毛抜き、電気シェーバーで自己処理していますが、最近は除毛クリームや家庭用脱毛器などでも脱毛する方が増えました。

ここでは

目次

除毛クリームって何?

除毛クリームを使ったことがない人もいると思いますが、除毛クリームはカミソリやシェーバーなどによるシェービングよりも簡単にムダ毛を処理することが出来、いざというときに役立ってくれる優れものです。

いつもカミソリやシェーバーを使っているという人も知っておいて損はないです。
今回は除毛クリームのアレコレについて解説していきます。

除毛クリームとは?特徴は?

除毛クリームとはムダ毛の処理に使うアルカリ性の除毛成分を配合したクリームのことを指します。

ムダ毛を処理したい部位に直接塗布してムダ毛を溶かすことで除毛させるので、簡単に出来る除毛方法としても注目されています。

除毛クリーム

20代の一般的なムダ毛処理方法はカミソリや電動シェーバーが一般的ですが、脱毛クリームや脱毛サロン、脱毛クリニックでの脱毛も最近は人気を集めています。

ワックスを固めてムダ毛ごとはがすブラジリアンワックス、またはワックスシートとは全く別物です。

除毛クリームは剛毛や敏感肌でも使える?

除毛クリームは様々な種類が販売されています。

もちろん剛毛や敏感肌に合わせたものもあり、男性用、敏感肌用などと記載して販売されています。
剛毛にも使えるものは成分が強い場合もあるので、メーカーの情報を確認してから使用しましょう。

また、顔やデリケートゾーンには使用できないものもあるので確認しましょう。

敏感肌

敏感肌の人でも使用することが出来ますが、肌に傷があったりニキビがある場合はNGなので使用を避け、肌のコンディションが整うまで使用を避けましょう。

傷やニキビの上に使用するとその強いアルカリ成分で状態を悪化させてしまったり、痛みを伴う場合があります。

除毛クリームを使用する際は必ず説明書きに目を通しておきましょう。

除毛クリーム

除毛クリームの仕組み!なぜ毛が脱毛出来るの?

一般的な除毛クリームには「チオグリコール酸カルシウム」と呼ばれるアルカリ性の成分が含まれています。

この成分は厚生労働省でも認可されているので日本人が安心して使うことが出来ます。

髪の毛にパーマをかけるときにも使われる成分で、除毛クリームを使うと毛がチリチリして見えることがあるのはこの成分のためです。

このチオグリコール酸カルシウムと呼ばれるアルカリ性の成分はたんぱく質を分解するので、たんぱく質で出来ているムダ毛は分解されて除毛されます。

その他にも「水酸化カルシウム」が除毛成分として一般的に広く使われており、肌ダメージを軽減するために保湿成分としてヒアルロン酸やアロエエキス、大豆エキスなどが含まれている場合があります。

ヒアルロン酸

含まれる成分は商品の裏側などに必ず記載されているでの一通り目を通しておくと安心ですね。

特に日本で販売されている商品は日本人の肌に使用して問題ない物として発売されているのでひどい肌トラブルになることはないと思いますが、海外で販売されている商品を輸入して使用する場合などはもっと注意が必要です。

日本人の肌と外国人の肌は違うので、海外では認可されていても日本では認可されていない成分もたくさんあります。
海外ブランドの商品でも日本で販売されている商品であれば、日本人の肌に合わせて作られており、国からの認可も受けているので問題ありません。

肌トラブル

除毛クリームのメリット・デメリットは?

除毛クリームにはメリットもデメリットも両方あります。
どちらもよく理解して除毛クリームを上手に使いこなしましょう。

除毛クリームのメリットは?

除毛クリームのメリットとしては何よりも手軽で使い方が簡単なことです。

背中など自分で処理しにくいような部位もクリームを塗るだけなので自分で処理できます。

背中だけでなくヒップやふとももの裏など手の届きにくい広範囲な場所でも数分で除毛出来てしまうので、忙しくてもムダ毛は処理したい、ムダ毛処理したい部分に手が届かないという人にピッタリです。

背中

また、ムダ毛をカミソリやシェーバーで処理するとムダ毛の断面が肌の表面に見えるだけでなく伸びてきて肌にあたるとチクチクしますよね。

除毛クリームでは毛を途中でカットするわけではないので、毛先が丸くなり次に生えて来たときも毛先がチクチクして肌を刺激することがないというのもメリットとして挙げられます。
除毛クリームのデメリットは肌が弱いとクリームに含まれる除毛成分で肌荒れしてしまう可能性があるとことです。

というのも除毛クリームがたんぱく質を分解する働きがあると上記で挙げましたが、実は肌もムダ毛同様にたんぱく質で作られているのです。
つまり除毛クリームは肌も分解してしまう可能性があり、肌にとっては望ましいものではないですね。

特にわきなどの肌の薄い部分には使い方に注意が必要です。
敏感な部分に使用する場合は腕の内側などの目立たない部分でパッチテストを行って、肌荒れやアレルギー症状等が出ないか確認してから使用するようにしましょう。

ワキ除毛

除毛クリームの効果は?持続期間はどれ位?

除毛クリームの効果は限られており、ムダ毛を永久に処理できるものではありません。

除毛クリームに含まれる成分がアプローチ出来るのはあくまでも目に見えているムダ毛のみなので、肌の下で潜んでいる次の世代のムダ毛はそれぞれの毛周期に合わせてまた生えてきます。

除毛クリームを使用してから元々ムダ毛の薄い部分では2週間程度、ムダ毛の濃い部分では1週間程度でまた生えてきてしまいます。

持続期間

ムダ毛をカミソリやシェーバーで処理したときとほとんど同じペースで元の状態に戻ってしまいます。

このムダ毛のサイクルに合わせて除毛クリームを使用するとその分肌にも負担をかけることになってしまいます。

肌の弱い人やムダ毛が特に気になる人は脱毛サロンや脱毛クリニックである程度ムダ毛が気にならなくなるところまで処理することをおすすめします。

脱毛サロン

脱毛サロンや脱毛クリニックい通っている人は、除毛クリームは基本的に使用できないので、コース卒業後に使用するようにしてください。

良い除毛クリームの選び方

下記で除毛クリームの選び方について口コミ等で集めたものをご紹介します。

肌のタイプで選ぶ

ムダ毛処理をする上で一番大切で心がけなければいけないことは肌への負担です。

どのムダ毛処理方法もある程度の肌への負担は否めないですが、除毛クリームではムダ毛の生える頻度に合わせて処理を行うと定期的に負担をかけてしまうので注意が必要なのです。

特に乾燥している冬や日焼けしてダメージを受けている夏場は注意が必要です。
除毛クリームは様々なタイプが販売されていますが、肌に優しいタイプのものを選択すれば脱毛効果も少し弱くなる傾向にあります。

日焼け

除毛クリーム選びで迷った際には、まず自分の肌の状態からチェックしましょう。

除毛クリームを初めて使用する場合や、肌トラブルが起こりやすい、肌の薄いタイプの人は敏感肌用の除毛クリームから試してみることをおススメします。

逆に肌は強い方で、ある程度の刺激を受けても荒れにくいという人は価格や口コミなどをよく読んで、人気のものを試してみましょう。

最近では除毛クリームの手軽さから多くの人が利用しているので、簡単に口コミを探すことが出来ますよ。

価格で選ぶ

除毛クリームの価格帯は2,000円から5,000円程度と幅広いです。

はじめから高いものに挑戦して除毛クリームが肌に合わないと結局使えなくなってしまうので、初めは自分の手の届きやすいものからトライすることをおすすめします。

価格により含まれる除毛成分や保湿成分が微妙に異なり、テクスチャーや香りにも違いがあります。

除毛クリーム
最近では薬局でも手軽に購入できるようになり、Veetなどはよく目にするようになってきていますが、実際はもっと幅広い商品が発売されています。

ネットで購入すれば直接販売員さんに色々思われることなく購入できるので便利かつ自分で好きな商品を選ぶことが出来ますよ。

除毛クリームはカミソリと比較するとどんなところが良い?

カミソリやシェーバーでムダ毛を処理しようと思うと手の届きにくい部位の処理には無理な姿勢を長時間とらなくてはいけなかったり、刃の当て方が悪いと肌を傷つけてしまう恐れがあります。

カミソリ

ワキやひざの裏側などムダ毛を処理したい部位に凹凸があるとムダ毛処理は非常に難しいですね。

除毛クリームでは手の届きにくい部位でも短時間で処理することが出来、凹凸のある部位にもクリームを塗布するだけなので肌を傷つける恐れなどのデメリットはありません。

手の届く範囲は電動のシェーバーを利用して、手の届きにくい部分だけは除毛クリームを使用するなど部位に合わせてムダ毛の処理の仕方を変えると楽にムダ毛処理を行うことが出来ます。

電気シェーバー

カミソリやシェーバーなどでムダ毛処理した上に除毛クリームを使用するのも避けましょう。
カミソリは特に肌に直接刃が当たるので、目には見えませんが肌にたくさんの傷を作っています。

その上に除毛クリームを使用すると傷の上に刺激を与えているようなものです。
美肌を目指すためにも安全に除毛クリームを使用してくださいね。

美顔

除毛クリームの使い方

除毛クリームをしようする前にまず、自分の体調をよく確認しましょう。

体調はとても大切で、ホルモンバランスが不安定だったり、生活リズムが不安定なときはクリームの除毛成分で肌荒れを起こしやすくなっています。

特に初めて利用するときに肌荒れしてしまうと次から使えなくなってしまうので、まずは体調管理をしっかりして、時間に余裕のあるときに初めての除毛クリームをトライをすることをおすすめします。

女性ホルモン

パッチテスト

体調が整っていればまずはパッチテストです。

これも安全に除毛クリームをしようするための大切なステップです。
少し面倒だと思うかもしれませんが、腕の内側などに少しクリームを塗布し、肌の反応を確認しましょう。

この時点で何かトラブルが発生した場合は、すぐにクリームを洗い流し様子を見ます

問題があれば医師の診察を受けることをおすすめします。

この時点で肌荒れしてしまった場合はしばらく除毛クリームを使用するのを避けて、体調を整えてから再度チャレンジするか、他の方法でのムダ毛処理を検討しましょう。

シャワー

パッチテストは実際に除毛クリームを使用したい日の数日前にはパッチテストを行い、テスト後数日何も問題がないか期間を置いて確認しましょう。

パッチテスト直後は何も問題なくても、次の日の朝に赤くはれてしまうというケースもあるので要注意です。
広範囲で肌荒れを起こさないためにも面倒ですが必ず行ってくださいね。

塗布

パッチテストで問題なけでば実際の肌に塗布します。

塗布する部分は暖かい方が除毛効果が高く出るので、あえて入浴後などに行う必要もありませんが、体が少し温まっている状態の方が理想的です。

初めて利用する場合は説明書きにある目安時間の短い時間で試してみましょう。

例えば「5分から10分放置します」、とあれば5分から試してみるのが無難です。

とにかく初めての使用の場合はクリームが肌に合うかどうか、除毛がどの程度でどれくらい出来るのか自分が把握するために使用することが大切です。

塗布

肌に優しい成分がたくさん含まれていても、除毛成分も必ず肌に働きかけるので注意しておく必要があるのです。

パッチテストで問題なくても部位が変わると反応も変わる場合もあります。
基本的にはパッチテストを腕の内側など肌の弱い部分で試していれば問題ないとは思いますが、肌がピリピリしたり、赤みが出てくるなどの反応が表れたらすぐに洗い流しましょう。

特別何の問題もなく、脱毛したい部分に除毛クリームを塗布して説明書通りの時間放置したら、その後は拭き取るか又は洗います。背中などの広範囲を行う場合はお風呂場を温めて塗布する時点で除毛後にシャワーを浴びられるようにしておくといいでしょう。

保湿

除毛クリーム使用後は必ずアフターケアも忘れないようにしましょう。

除毛後の肌は肌が敏感になっているので、長時間の入浴や激しい運動、衣類との擦れなどのも避けるようにしましょう。

化粧水や保湿液で保湿し、更なる肌ダメージを避けるためにも最低でも数日間は日焼けしないように心がけましょう。

初めての除毛クリームで思ったより除毛できなかった、という場合は説明書きに従って初回よりも少し長めの時間放置して利用してみて下さい。

除毛クリームは毎日続けて使用することは肌トラブルの原因にもなるので、少なくても数日は間隔をあけて使用しましょう。

脱毛効果

除毛クリームQ&A

Q.保湿や美肌への効果は?

A.除毛クリームに含まれるヒアルロン酸やアロエエキスなどはもちろん保湿や美肌効果をもたらします。
カモミールや海藻エキスは肌の乾燥も改善させてくれます

また、肌のターンオーバーと呼ばれる肌の生まれ変わりのサイクルを促してくれる成分が含まれている商品も多いです。
具体的にはトウキンセンカエキス、オトギリソウエキス、セージエキス、アルニカエキス、ダイズエキス、タイヨウキヅタエキスがそれにあたります。

薬草エキス

これらの成分は除毛中に肌のうるおいを助け、肌を活性化してくれます。
しかし除毛クリームに含まれるアルカリ成分は非常に強力なので、除毛クリームで肌がキレイになるということは考えづらいです。

しかし除毛されてムダ毛がなくなった肌はやはりて触りもよく見た目もムダ毛がない状態なので肌の透明度が上がり、ツルツルの状態になります。

つまり除毛クリームを使用する場合はある程度のダメージは避けて通れませんが、除毛後に肌がキレイになることは確かです。

キレイな肌

肌への負担を最小限に抑えるためにも除毛後のアフターケアがとても大切です。
肌が刺激を受けてしまうと毛が濃くなるというトラブルも招きかねないので、除毛クリームを使い慣れている人でも常に肌をいたわる工夫をしていきましょう。

Q.産毛にも効果ある?
A.除毛クリームはメラニン色素の薄い茶色や金髪のようなムダ毛や、産毛などの薄い毛にも効果があります。

むしろ毛が薄い方が短時間で除毛出来ると言えるでしょう。
しかし除毛クリームが使用できる範囲は限られており、顔や手足以外の体、デリケートゾーンなどへの使用は基本的にNGです。

脱毛クリームはその便利さ故にどこにでも使いたくなってしまいますが、毛を溶かすほどの成分が含まれていることを忘れないでくださいね。

使用上の注意をよく読んでそれに従うのがベストですが、十分な説明がなく他の部位にも使いたい場合はメーカー等に問い合わせて確認してみて下さい。

顔の除毛に関して言えば脱毛サロンや脱毛クリニックでの施術が理想的です。

医療脱毛

脱毛は1度行えば基本的にはまた生えてくることはなく、ツルツルの状態を半永久的に維持することが出来ます。

また除毛クリームとは異なる「抑毛クリーム」という商品も販売されています。

除毛クリームより除毛効果は劣りますが、使用できる範囲が広く顔にも対応しているので参考にしてみて下さい。
色々なムダ毛処理方法があるので、部位や用途に合わせて上手く活用していきましょう。

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Saori

Saori

編集長 saori 美容・健康分野で数多くのメディアを企画、運営。元化粧品会社勤務、その後健康食品会社マネージャー、その後独立。エイジングケア研究のため3年間ヨーロッパに留学。

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